季刊 熟年の窓 
季刊 熟年の窓 no.3
新日本ジャーナル
昭和60年4月10日発行
 
「現代美術のなかにあって、平面という創造空間は、もはや古典的で限定された最小の単位にしかすぎない。さらに円形というパターンは、最もシンプルで普遍的な想像力や、偶然の介入が困難な形態である。これまでの作品の総合的要素を組み入れ、有機的形体のウェーブを取り入れてアートの可能性を引き出し続けている。」と語る小野田實氏

季刊誌



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